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洗車・コーティング最新情報

2011-03-24 00:00:23

クリスタルキーパー 「1年間キレイ」のヒミツを公開!

カテゴリー : クリスタルキーパー


ボディガラスコーティングの宿命「水シミ」問題を根本的に解決した「クリスタルキーパー」。他3種のボディガラスコーティングとの水シミ固着比較実験を第三者機関に依頼。クリスタルキーパーが圧倒的に水シミの原因となるミネラルを固着させず、水シミに強いことが証明されました!!

1.他ガラスコーティングとの水シミ固着比較
JIS規格の塗装テストプレートに、広く一般的に施工される3種のボディガラスコーティングをマニュアルに従って塗り、東京都墨田区の水道水(ミネラル130ppm)をスプレーして、温度50℃±1℃の空間で50分間乾燥させた(洗車したあと拭き上げをしなかった状態を再現)。この工程を計5回繰り返して、水シミの原因となるミネラルが、どれくらいこびりつくか調べた。

無機質のガラスむき出しの他社のガラスコーティングには、水道水のミネラルがくっきりとこびり付き、いわゆる「水シミ(雨じみ、ウォータースポット)」の状態になっている。クリスタルレジンで守られたクリスタルキーパーには、ミネラルがうっすらと乗っているだけで「水シミ」の状態にはなっていない。

2.テスト板を半分に仕切って、右半分だけをクリーナーで洗ってみた。
上記のテストプレートを半分に仕切り、「右半分」だけを洗浄剤で摩擦して、「水シミ」がどこまで落ちるかを調べた。この場合も厳密に平等な条件でテストされている。

無機質のガラスむき出しの他社のガラスコーティングには、水道水のミネラルがくっきりとこびり付き、いわゆる「水シミ(雨じみ、ウォータースポット)」の状態になっている。クリスタルレジンで守られたクリスタルキーパーには、ミネラルがうっすらと乗っているだけで「水シミ」の状態にはなっていない。


水シミを固着させない!ミネラルの付着による撥水阻害もすぐに元に戻ります!

1年に1回被膜を入れ替えて塗装を守るからずっとキレイ!
クリスタルキーパーは一層目のガラス質被膜の上に「クリスタルレジン」で二層目の「レジン被膜」を作る二層構造のボディガラスコーティングです。塗装の上にコーティングされた二層構造のクリスタルキーパーは、塗装の身代わりとなって紫外線を受け、酸性雨などを浴び、「犠牲被膜」として徐々に傷み汚れます。そして約1年後の再施工時、レジン被膜とガラス質被膜のかなりの部分を除去し、初回と同じように二層目のレジン被膜を作ることによって、塗装本体に直接触れることなく塗装を守ります。



ハイブリッドレジン被膜が水シミの固着、撥水の低下を防ぐ
またこの二層目のレジン被膜によってボディガラスコーティングの欠点「水シミ」の固着を防ぐことに成功。水道水・地下水などの拭き残しによって、水分中の「ミネラル」などの汚れが付着すると撥水状態が悪くなることがありますが、専用ケミカルを使って洗車をすれば、すぐ元に戻ります。

1年間繰り返して、キレイを保って長く車に乗る
このように1年に1回、塗装の身代わりになって汚れ傷んだコーティング被膜を入れ替えることで、ガラス特有の深いツヤを維持するのが「クリスタルキーパー」なのです。キレイをずっと保って、長く車に乗ることができるコーティング本来の役割をカタチにした「クリスタルキーパー」は、多くの人から支持をいただいています。