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キーパーブレイクトータルカーオフィスブレイク

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  • 1級資格者
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    -
  • 施工車写真
    888枚
  • 手洗い洗車
    有り
  • 待合室
    コーティングブース&待合室

基本情報・アクセスマップ

所在地
北海道河東郡音更町木野大通東16丁目2
電話番号
0155-31-2019
※お問い合わせの際は、「キーパーのページを見た」とお伝え頂くとスムーズです。
定休日
日曜日
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この度キーパーブレイクとして再出発の運びとなりました。営業品目も増え、お車のトータルケアは万全の態勢です。 
新車・中古車の販売から板金修理まで幅広く対応させて頂きます。

お車の事で困った時には何なりとご相談下さい。

店舗情報

WEB割引・新車割 実施中!


当店ホームページまでお越し下さいまして本当にありがとうございます。 こちら(上のWEB割引画像)をパソコンからプリントアウトしてご持参頂くか、携帯・スマートフォン・タブレットで提示して下さると5%引きで施工させて頂きます。 是非この機会に割引き施工をご利用下さい。 尚、他の割引き(割引券や各種キャンペーン等)との併用は致しておりませんが、下記の新車割だけは併用可能です。


                                                                               お車も新車時から少しずつ劣化が進行します。出来るだけ早めに、ボディコーティングをしっかりと施しておいた方が「キレイを長く」の秘訣です。 月日の経過によって洗車で落とせないしつこい汚れが付きがちです。そんな汚れが付く前に施工頂くと、オプションの下地処理も不要ですから、お時間にもお財布にもエコになります。 上記WEB割と併せて10%引きでご利用頂けますので、悩まれていらっしゃる方は是非お任せ下さい。

ドアノブ内側の爪痕を消してみました。


 右の写真をご覧下さい。 たくさんの爪痕が縦横無尽に走っています。 わざと傷を付けている訳ではありませんが、どうしても爪が当ってしまいますよね。 そしてふと気が付くと目だってきて嫌な気分・・・。





そんなドアノブの内側を磨いてみました。


 まずはこちら。
比較しやすいように半分だけ磨いてみました。  右側に傷が残り、左側がキレイに消えたのがお判り頂けるでしょうか?


そしてこちらが全面を研磨し終わった直後の写真です。  研磨剤の粉末が多少残っていますが、あれだけ有ったたくさんの傷が見えなくなりました。


 研磨で傷を消しただけでは非常にデリケートな生の塗装が剥き出しの状態ですよね?

 しっかりと塗装を保護する為に当店では、塗装と同性質のアクリル系のコーティング剤で下地を作り、ガラスコーティングを施し、最後にレジンによるトップコートで3層構造の保護膜を形成して仕上げます。

 まだまだ修行途中の私達ではありますが、こちらのタイプのドアノブならお任せ下さい。

 爪痕は思ったより傷が深いのも多いです。 完全に傷消し出来ない場合もありますが、傷の角を研磨で丸めてから3層のコーティング被膜で覆うので、表面は限りなく平らになり、光の乱反射が無くなって傷が目立たなくなりますよ。
 気になっている方は是非ご相談下さいね。

車底のサビでサスペンションが・・・


 塩害によるサスペンションの脱落です。
左右ともコイルスプリングの受け皿がサビによる腐食で崩れてしまっています・・・。
 このお車は俗に言う浜車なんですが、市街地の道路も侮れません。 冬季間、大量にばら撒かれる融雪剤です。
 融雪剤と云うとカッコいいですが、今や塩化カリウムや塩化ナトリウムが使用されています。 冬季間の幹線道路の塩分濃度は海水より高いらしいです。
やはり予防が一番みたいですよね・・・。
下に紹介しているアンダーキーパーももちろんですが、洗車にプラス10分程度で融雪剤や軽微なサビ(サビになりかけ)を専用のケミカルで洗う「下回り洗浄」もお薦めです。 冬季間や春先には是非ご利用下さい。

お車の腹下ケアー


 アンダーキーパープレミアム(腹下コーティング)の作業風景をちょっとだけご紹介してみます。
 腹下の細部まで洗浄の後、ご覧のように養生シートでしっかりマスキングいたします。
 そして、赤サビを黒サビに転換してサビの進行を止めるケミカルを特殊なエアーガンを使って腹下にスプレーいたします。
 乾燥して行く工程で赤サビ→黒サビへと。
 乾燥待ちの時間を利用して外したタイヤとホイールの内側までもシッカリ洗浄します。


 シッカリと乾燥が終わった頃には全ての赤サビが黒サビに転換されて進行がストップした状態になります。

 そして超硬WAXを専用の道具を使って吹き付けて行きます。
 エンジンやマフラーを避けてまんべんなく塗布して完了です。
 サビから腹下を守るだけでなく、雪や氷の堆積も少なくなりますし、多少堆積しても剥離が良くなるので冬道も安心して走行いただけます。 
腹下を一年間塩害や他の汚れからしっかりガードしましょう。 

ヘッドライトのケアー


 樹脂製のヘッドライトは太陽光の紫外線や熱、ライト球からの紫外線等によって黄色く変色し劣化してしまいます。    ライトレンズの樹脂の表面は、ハードコートと云う保護膜で覆われていますが経年劣化でご覧のように・・・。
左の写真も劣化してくすんでしまいました。
まずはマスキングや養生シートで周りを保護します。


 
 
 2500番手位の中目の研磨シートと、3000番手位の細目の研磨シートで2工程かけてシッカリ確認しながら手磨きしていきます。
 劣化したハードコートを研磨し終わったのが右の写真です。


続いては電動ポリッシャーを用いて、極細目のコンパウンドで肌調整研磨を行い、自己粉砕型のナノレベル超微粒子コンパウンドで最終研磨。こちらも2工程かけてしっかり仕上げていきます。
 合わせて4工程かけた磨きで、一点のくすみも無いキレイなヘッドライトが復活しました。


 劣化したハードコートを除去したままでは非常に敏感なスッピン素肌の状態なので、更なる紫外線や汚れ等からレンズを保護できません。
 除去したハードコートの変わりに、ボディのダイヤモンドキーパーと同じガラス被膜を2層形成させて完成したのが右の写真です。

 研磨直後と比べても判らないかもしれませんね・・・。
でも、実際に目で見ると透明感と艶やかさが違うんですよ。
 以上、ヘッドライトクリーン&プロテクトのご紹介でした。


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